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あれ 鈴虫が鳴いている~。
from 『おすみとマスターのほろにが..
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里帰り その後・・。
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> コートジボワールのコーヒー
コートジボワール共和国(Cote d'Ivoire)はガーナ、ブルキナファソ、
マリ、ギニア、リベリアと国境を接し大西洋に面している。

日本では、かつては日本語に訳して象牙海岸(ぞうげかいがん)、
もしくはアイボリーコーストと呼んでいたが、最近の外務省・郵政公社は、
コートジボアールと読んでいる。

同国では1980年代までロブスタでは世界最大、
アラビカでは世界第3位の生産国だったが、
その後ロブスタはインドネシアに、アラビカはメキシコに追い抜かれており、
20世紀末には600万袋あった生産量が、2003/04年度には260万袋に、
2004/05年度には200万袋に落ち込んでしまった。

減産原因は国際相場の低迷で、生産農家の多くが農園を
放棄してしまっており、更に政治軍事危機で西部地区の
主要生産地域の農民たちが農園を離れたことも響いている。

しかし2005/06年度の見通しは明るく、
国際相場の上昇で栽培地域が拡がり、肥培管理も向上している。
従って相場が維持されれば、農民がコーヒー栽培に戻り、
コーヒー以外への転作も止むものと予想している。


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by horoniga-com | 2006-03-23 12:58 | マスターのつぶやき