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あれ 鈴虫が鳴いている~。
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里帰り その後・・。
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最高気温更新!
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> コーヒー1日5杯で肝臓がんの発病4分の1
コーヒー1日5杯で肝臓がんの発病4分の1に・厚労省研究班コーヒーを多く飲む人ほど肝臓がんになりにくいとの調査結果を厚生労働省の研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター予防研究部長)がまとめ、17日までに米医学誌で発表した。1日5杯以上飲む人はほとんど飲まない人より発病率が4分の1に低下するという。

調査は40―69歳の男女約9万人を約10年間追跡し、コーヒーの量と肝臓がんの発病率を分析。ほとんど飲まない人の発病率を1とすると、毎日1―2杯で0.52、3―4杯で0.48、5杯以上で0.24となり、量が多いほど肝臓がんの発病が少なかった。

コーヒーにはクロロゲン酸という成分が含まれており、これが肝臓がんの発生を抑えている可能性があると研究チームはみており、今後さらに詳しく調べる。

コーヒーに肝臓がんの抑制効果があるとの調査結果は東北大学チームが今年1月に発表しているが、今回の調査では飲む量と発病率の関係を詳しく分析した。

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健康ネタは飽きたので放置していたが、何とグアテマラ・コーヒー生産者協会(ANACAFE)でも大きく報じられていた。この記事の内容を探るのにまずはスペイン語から英語にソフトを使い訳す。その後またまた翻訳ソフトを使い日本語へ。。。ストレスが溜まるなぁ。スペイン語から日本語へ訳すソフト無いのかな?欲しい。詳しくはこちら

モチベーション維持の為に・・・。
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by horoniga-com | 2005-02-20 19:55 | マスターのつぶやき